【2000万円台後半/間取図あり】開放感たっぷりのリビングで、家族が思い思いの時間を過ごせる家
- こだわりプラスの家
- 2500~2999万円台
- 注文住宅
- かっこいい
- シンプル
- ウォークインクローゼット
- 和室コーナー
- パントリー
- 階段下収納
- 壁面収納
- オープンキッチン
子どもの成長に合わせてマイホームを検討し始めたSさん。「大きくなった子どもが自由に遊べて、親もゆっくりくつろぐことができる暮らし」をイメージしていたそう。SUUMOで検索して梶間幸建のことを知ったという。アットホームな会社で、話を親身に聞いてくれたことと、家づくりに対する熱意に惹かれたことが同社を選ぶポイントになった。実現したのは、「タイルがポイントのモダンな家」。
担当者が最も頑張ってくれた点は、優柔不断で、なかなかプランを決められない時に、的確なアドバイスで理想の家に近づけてくれたことだとか。Sさんが一番気に入っているのはリビングルーム。和室では子どもが遊び、リビングでは親がくつろぐことができるので、リビングと小上がりの和室をつなげて、開放感を演出したそうだ。「家が広くなったことで子どもたちがのびのび遊べるようになり笑顔が増えました。家族みんな家に帰るのが楽しみになったり、友人を家に呼べるようになり嬉しいです」と、心地よい生活を楽しんでいるようだ。「スタッフの方は皆さん温かく、打ち合わせの時は子どもの相手もしてくれ、満足いく話し合いができました。アットホームな雰囲気で、親身に話を聞いてくれる安心、信頼できる会社です」と魅力を語ってくれた。
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Sさんが「特に気に入っている」というリビングは開放感たっぷり。一面にはエコカラットと間接照明を採用し、高級感がプラスされている -
リビング横には小上がりの和室を設け、扉を開け放つと一体化し、さらに開放感が増すようにした。小上がりの部分には収納を設置し、急な来客時もササッと片付けることができる -
片流れの屋根が印象的な外観。ダークな色味で、シンプルながら洗練されたデザインに。メインの外壁にはIG KOGYOのSF-ビレクトを採用 -
ダークカラーのサイディングがスタイリッシュなS邸。入り口部分にのみ、石を積み上げたようなデザインを採用し、重厚感がプラスされている -
子どもと一緒に立ってもゆとりのある広々としたキッチン。背後の壁一面に貼られた清潔感のある白いタイルが目を惹く、おしゃれな空間 -
琉球畳と一面に配したダークなクロスでモダンな雰囲気の和室。普段は家族のくつろぎの場として、来客時には扉を閉めて客間として使える -
広々とした玄関は、扉に設けられたスリットと足元の小窓から光を採り込み、明るさも十分
住まいのデータ
- 福井県
- 124.44m2(37.6坪)
- 4LDK